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株式会社柴田工業

ソリューション

SOLUTION

ソリューション

SOLUTION

耐震補強工事

柴田工業の基礎を築いた
“耐震補強工事”

柴田工業は、机上のアイデアだけで起業をしてきた組織ではありません。代表である柴田薫が、自ら耐震補強工事に従事し、現場たたき上げの職人として経験を積むことからスタート。そのノウハウを基礎として独立しました。
長年の経験と実績から、他社には真似のできない幅広い工事メニューや、現場を知り尽くしたきめ細かいサービスで、現在も大きな柱の1つとなっています。

耐震補強工事

自家消費

自分たちでエネルギーを
創り、蓄え、消費する。

社屋や工場・倉庫の屋上、大規模流通店舗や医療機関の屋根などを使って発電した電気を蓄え、自ら消費する自家消費型太陽光発電。電気代カット・屋根設置による断熱効果などの光熱費のコストダウンに貢献し、非常用電源としても利用できます。

自家消費

100%負荷試験

もしものとき、
その電源は大丈夫ですか?

もし今、非常事態が起こって、自分のいる建物が停電したら、一体どうなってしまうのでしょう?そんなまさか、を想定した試験も行なっております。柴田工業では、一定規模の建築物に対して法令で定められている、非常用電源の30%以上の負荷試験を不十分と考え、100%負荷試験を推奨しています。

100%負荷試験

耐震シェルターの開発

万が一に備えて、
命を守る手段の確保を!

近年全国至るところで怒る巨大地震。いつ被災するかわからないからこそ、会社の社員の人命を守ることを最優先に備える必要があります。そこで柴田工業では、現場に合わせて設計施工するオリジナルの耐震シェルターの開発をしています。耐震シェルターには、水が断水した時に備えて飲料水・生活水・飲料を備蓄できるスペースを床下に設けています。また、水が不要なバイオトイレの導入も予定しています。

BCP(事業継続計画)対策

自然災害などの緊急事態にも
耐えられる企業に。

自家消費型太陽光発電で作った電気を、蓄電池を用いて活用することにより、停電時でも通信機器・データ管理機器・照明機器などが使用できます。緊急事態にも事業を継続することができるため、企業価値の維持、向上に繋がります。